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文化の秋にヘビロテなジャケットとの出会い

2015年10月18日 21:30

このごろ「センセ」として登場するシーンが多くなりました。
大学院の教授でしょ、県の教育委員でしょ、行政の審議委員に、各種市民運動の会長などなど。
TPOはとても大事で、センセイなのにいつものファンキーなファッションで現れると、先方にびっくりされたり、センセイと見てもらえなくてかったり、てなことも。
 といって、肩の凝るかっちりスーツは長時間たえられないし。

なんかいいジャケットないかなー、と探していたところへ、グッドな出会いがありました。
ワールドRIFLECT「匠」。
スタッフの皆さんにご指南いただき、あれこれチョイスさせていただいてきました。
みなさん、キラキラ、とても輝いてます!


ワールド売り場

そして、私が選んだのはグリーン。
イタリア「クチュレリ」社の花柄プリントのワンピースと組み合わせてもらいました。


2ワールド

他にも、女性スタッフの声で商品化されたスグレモノぞろい。
「 私のパンツ」と「やみつきパンプス」というネーミングもすてきなパンツとパンプスは私にぴったりで、一挙にゲットしちゃいました。
これらお気に入りをヘビロテすれば、秋のいでたちももう迷いなし。何を着ていこう、というお悩み時間の短縮にも。
ちなみにこちらは大阪芸大・スカイキャンパス (@阿倍野ハルカス) で。
博士課程の論文指導は、摩天楼の一角で玉岡センセが担当します。


ハルカス芸大

グリーンというカラー展開が私にもナイス! 軽くて、しわにならず、何よりラインがキマってるのが、うるさい私を黙らせました。
それもそのはず、素材もパターンもぜんぶメイド・イン・ニッポン。
今まで、そういう保証マークはなかったそうですが、これからは、すぐれた日本製品にはこんなタグがつくそう。


たくみ

そうそう、 骨折の手術をして半年。ぶじ、運転もできるように回復しました。
移動教育委員会で、遠く村岡町まで、自力で運転、トータル4時間半。(兵庫県は広いから、ちょうとでかけるのも大変なのです。)
何ヶ月も運転しなくても、体が覚えてるもんですね。
愛車も、走れない間にバッテリーが上がっちゃったのですが、長距離を走れてブイブイ嬉しそう。
こんな時にもジャケットは、長時間おなじ姿勢のドライブでもらくらくなのに、降りた途端にしゅっとキマる。


ジャケット

ごきげんジャケットで、今日もGO。
ワールドRIFLECT「匠」にまつわるくわしいサイトはこちらです。

http://www.world.co.jp/reflect/brandblog/6259/ 



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